サポート・よくある質問

無線LAN(Wi-Fi)接続設定をしたい

注意設定を行う前の注意事項

・無線LAN親機(モデムやルーター)と子機の距離を3m以内に近づけて設定してください。
 距離が離れすぎていると、物や壁、扉などに阻まれて設定できない場合があります。

・電波に影響を与える機器(電子レンジ、コードレス電話など)できるだけ離れて利用してください。
 電波に影響を与える機器の近くでは、無線が切れたり不安定になる場合があります。

無線LAN接続には「WPS」と「手動(手入力)」の2種類の設定方法があります。
ここでは、各機器ごとに適した方法をご紹介しております。

WPSで設定する方法

WPSとは、機器同士が自動通信して無線LAN接続できる設定方法です。
WPSに対応した機器同士は、とても簡単に接続できます。
WPS対応機器:ウィンドウズPC、Androidの各種スマートフォン・タブレット、一部のゲーム機器など。

例)Windows 7/VistaのWPSによる接続

※その他の端末は設定する機器をお選びください。

step1

タスクトレイ(デスクトップ右下)の「ネットワーク」アイコンをクリックします。

表示されたSSIDの一覧から無線LAN親機(モデムやルーター)のSSIDを選び、「接続」をクリックします。

ネットワークセキュリティキーを入力する画面が表示されたらstep2へ。

step2

無線LAN親機(モデムやルーター)の本体にあるWPSボタンを長押しします。

※WPSボタンの位置は無線LAN親機によって異なります

※無線LAN親機によっては、WPSボタンが搭載されていない場合がございます。
 

step3

タスクトレイ(デスクトップ右下)の 「ネットワーク」アイコンを再度クリックして、「接続」と表示されていれば、接続完了です。

手動で設定する方法(機器別)

 

注意設定を行う前の注意事項

・無線LAN親機(モデムやルーター)と子機の距離を1~3mに近づけて無線LAN接続してください。
 距離が離れすぎていると、物や壁、扉などに阻まれて設定できない場合があります。

・電波に影響を与える機器(コードレス電話や電子レンジなど)から離れて無線LAN接続してください。
 電波に影響を与える機器は、通信を遮断してしまう場合があります。

無線LAN接続には、下記の2つの方法があります。
ここでは各機器ごとに適した方法をご紹介しております。

WPSで設定する方法

WPSとは、機器同士が自動で無線LAN接続できる、手入力不要の設定方法です。
WPSに対応した機器同士であれば、とても簡単に接続できます。
WPS対応機器:ウィンドウズPC、Androidの各種スマートフォン・タブレット、一部のゲーム機器など。

例)Windows 7/VistaのWPSによる接続

※その他の端末は設定する機器をお選びください。

step1

タスクトレイ(デスクトップ右下)の「ネットワーク」アイコンをクリックします。

表示されたSSIDの一覧から無線LAN親機(モデムやルーター)のSSIDを選び、「接続」をクリックします。

ネットワークセキュリティキーを入力する画面が表示されたらstep2へ。

step2

無線LAN親機(モデムやルーター)の本体にあるWPSボタンを長押しします。

※WPSボタンの位置は無線LAN親機によって異なります

※無線LAN親機によっては、WPSボタンが搭載されていない場合がございます。
 

step3

タスクトレイ(デスクトップ右下)の 「ネットワーク」アイコンを再度クリックして、「接続」と表示されていれば、接続完了です。

手動(手入力)での設定方法(機器別)

 

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