マカフィー for ZAQ(Windows版)Web保護(マカフィーウェブアドバイザー)の利用方法 | サポート

サポート・よくある質問

マカフィー for ZAQ(Windows版)Web保護(マカフィーウェブアドバイザー)の利用方法

マカフィー for ZAQ(Windows版)のウェブアドバイザーの概要はこちらをご確認ください

ウェブアドバイザーの主な機能

検索結果の安全性表示アイコン

検索結果の各Webページに対する安全評価のアイコンが表示されます。また同様に、Mcafee Secureの評価も明示されます。アイコンをマウスオーバーした際は、Webページに対する情報が表示されます。


 
危険なサイト、システム警告(詐欺警告)、お客さまを騙そうとする広告へのアクセスをブロック

Global Threat Intelligence(GTI)の情報を基に、表示するWebページの安全性を判断しています。表示しようとしたWebページに脅威が確認された場合は、警告が表示され、アクセスがブロックされます。

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【ご注意】
「リスクを容認する」を選ぶと危険なページに進んでしまい被害を受けるリスクが高まります。
 
セキュリティ機能の設定チェック

ユーザーのウイルス対策およびファイアウォールの有効化をチェックします。Windowsアクションセンターに登録されているすべてのウイルス対策およびファイアウォールソリューションに対応しています。
ウイルス対策またはファイアウォールが無効になっていることを検出した場合、問題解決のためのメッセージを表示し、ユーザーの同意を得て、問題を自動的に解決するよう試みます。
問題が解決されない場合は、ユーザー自身がセキュリティ設定を確認できるように、Windowsアクションセンターを起動します。


 
ダウンロード保護

マカフィー サイトアドバイザーと同様に、ブラウザ経由でダウンロードするファイルをスキャンしています。ダウロードしようとしたファイルに脅威が確認された場合、警告メッセージを表示し、ユーザーにダウンロード可否を確認します。


 

マカフィー for ZAQ付属のウイルススキャン機能でファイルダウンロードスキャンが可能です。
ファイルダウンロード時に常時監視のスキャンにてファイルがスキャンされて、危険なファイルを検知・ブロック致します。

パスワード保護

マカフィー ウェブアドバイザーは、ウェブサイトへログインする際に入力されるパスワードをチェックします。入力されたパスワードがアカウント乗っ取りの際に使用されやすいパスワードである場合、警告を表示し、予想されにくい強固なパスワードへの変更を促します。

解決しない場合はこちらもご参照ください。

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