サポート・よくある質問

WebMailを利用時の注意事項(PC編)

本Q&Aはご加入のCATV局により内容が異なります。
右上の[ご加入のCATV局を選択する]よりCATV局をご選択ください。

WebMailをブラウザで利用する際は、以下の点に注意してください。


迷惑メールについて
    • [Junk]フォルダの中にあるメールの容量は、メールボックス全体の容量にふくまれます。
      メールソフトで受信されないため、メールボックスの中にメールがたまることに気づきにくい場合があります。
      自動振分機能を設定後は、定期的にメールボックスの残りの容量を確認し、[Junk]フォルダの中にたまった不要なメールは、自動削除を待たず、定期的に削除することをおすすめします。
      メールボックスの容量は、WebMail内の受信箱画面からメールボックス使用量にて確認できます。
    • 迷惑メール自動振分機能の利用を中止されても、一旦作成された[Junk]フォルダは削除されません。
    • 誤判定申告について、申告いただいた内容については迷惑メール判定の精度向上のため参考とさせていただきますが、振分結果に反映されないこともありますので、あらかじめご了承ください。
送信済みメールについて
    • ご自宅では通常のメールソフトを使用してください。
      これにより、送信済みのメールがパソコンに保存されます。
    • WebMailでは送信済みのメールの保存期間は60日です。60日を過ぎたメールは、自動的に削除されますのでご注意ください。
      自動削除を回避するためには、WebMailに該当のメールアドレス とパスワードでログインし、新規フォルダを作成
      削除されたくないメールをお客さま作成フォルダに移動しておく必要があります。
      詳しい手順はこちら
サーバにメールを残さない設定について

ご自宅でご利用のメールソフト等で、サーバにメールを残さない設定にしている場合は、WebMail内には受信メールは残りませんので、ご注意ください。

サーバとの接続切断について

WebMailへのログイン後、何も動作せずに30分以上経過すると、セキュリティの都合上、サーバとの接続が切断されます。 作成中のメッセージは5分毎に自動保存されます。

SSLの利用について

MacintoshのInternet Explorer 5.xでは、SSLを使ったWebMailへの接続はできません。ログインページで「標準アクセス」を選択してからログインしてください。

JavaScriptの利用について

WebMailは、JavaScriptの機能を使用して、メールの内容をキャッシュ(一時ファイル)に残さないようにしています。ブラウザのJavaScript を有効にしてから、WebMailを利用してください。

Safari(Mac OS X)での利用について

SafariでWebMailを利用する場合、以下の点に注意してください。

      • WebMail内の画面表示で一部文字や画像が欠けているように見える不備がありますが、ご利用に支障はありません。
      • ファイル名に全角文字を含むファイルを、メールに添付できないことがあります。
        添付できない場合は、ファイル名を半角文字に修正してください。
      • WebMail内の画面で「¥」(半角円マーク)を入力すると、「\」(半角バックスラッシュ)に変換して表示される現象が確認されています。
        • 本文・件名・表示名(差出人/受取人)・署名
          メール受信先では、正常に「¥」(半角円マーク)として表示されます。
        • メッセージの検索
          検索結果画面では「\」(半角バックスラッシュ)と表示されますが、実際の動作は「¥」(半角円マーク)で検索がおこなわれます。

 

 
 
 

解決しない場合はこちらもご参照ください。

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