J:COM LINK(XA402)|録画機器との接続-ネットワーク接続(LAN録画/DLNA連携) | サポート

J:COM LINK(XA402)|録画機器との接続-ネットワーク接続(LAN録画/DLNA連携)

録画機器との接続-ネットワーク接続(LAN録画 / DLNA連携)

ポイント ポイント

以下の場合、外部録画機器(ブルーレイレコーダーなど)への録画、宅外リモート視聴をご利用いただけない場合があります。
・J:COM NET をご契約されていない
・通信速度が 120M未満のJ:COM NET をご契約されている
・上記以外で宅内の通信機器との接続環境に問題がある

接続例-1 J:COM LINKがケーブルモデムに有線接続されている場合

J:COM Wi-Fiモデムをご利用の場合。
録画機器への録画や録画した番組の再生などを確実に行うため、有線LANでの接続をおすすめします。

無線LANによる接続も可能ですが、有線LANによる接続よりも通信の安定性が低くなります。

接続方法
ケーブルモデムの接続端子部分をご確認いただき、空いているLANポートにLANケーブルの片方を挿し込みます。
次に、LANケーブルのもう片方を外部録画機器のLANポートに挿し込みます。

接続例-2 J:COM LINKがルーターに有線接続されている場合

ブロードバンドルーターを介して有線LANでネットワークを構築します。

接続方法
ルーターの接続端子部分をご確認いただき、空いているLANポートにLANケーブルの片方を挿し込みます。
次に、LANケーブルのもう片方を外部録画機器のLANポートに挿し込みます。

接続例-3 J:COM LINKがケーブルモデムに無線接続されている場合

無線LANでもホームネットワークが構築できます。ただし、無線LANによる接続は有線LANによる接続よりも通信の安定性が低くなります。録画機器への録画や録画した番組の再生などを確実に行うため、有線LANによる接続が可能な場合は有線LANでの接続をおすすめします。

接続方法
ケーブルモデムの接続端子部分をご確認いただき、空いているLANポートにLANケーブルの片方を挿し込みます。
次に、LANケーブルのもう片方を外部録画機器のLANポートに挿し込みます。

接続例-4 J:COM LINKがルーターに無線接続されている場合

ブロードバンドルーターを介して無線LANでネットワークを構築します。

接続方法
ルーターの接続端子部分をご確認いただき、空いているLANポートにLANケーブルの片方を挿し込みます。
次に、LANケーブルのもう片方を外部録画機器のLANポートに挿し込みます。

接続例-5 J:COM LINKと外部録画機器を直接接続する場合

モデムや、ルーターを介さずに、DLNA対応録画機器をLANケーブルで本機に直接接続します。

接続方法
J:COM LINKのLANポートにLANケーブルの片方を挿し込みます。
次に、LANケーブルのもう片方を外部録画機器のLANポートに挿し込みます。


その他の操作をご覧になりたい場合は、ご利用ガイドトップからメニューをお選びください。
ご利用ガイドトップが表示されていない場合は、セットトップボックス一覧からご利用の機種を選択してご覧ください。

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